【自粛中も練習!】壁に穴を空けないダーツボードの設置方法

ダーツのエイトフライトについてまとめました【特徴・種類・販売場所】

エイトフライトについてまとめました

超有名なダーツブランドのTARGET(ターゲット)から発売された立体成型フライトの8flight(エイトフライト)について書いていこうと思います。

この記事でわかること
  • エイトフライトの色や長さなどの種類について(2019/4/10時点)
  • エイトフライトが購入できるところ

では早速エイトフライトについて今わかっていることをまとめましたので、御覧ください。

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エイトフライトとは?

エイトフライトとは?

エイトフライトとは、TARGET(ターゲット)が開発した立体成型ダーツフライト・シャフトのことです。以下引用。

とにかく目立ちたい、フライトの抜け落ちに耐えられない、あれこれ組み合わせて試してみるのが好き、そんな人々のために、世の中を揺るがす画期的な製品を提供すべく最先端の成型フライトシステム『8』を開発

公式サイト:https://www.8-flight.jp/

そして、現時点の契約選手はターゲットに所属している、ポール・リムプロ、村松治樹プロ、星野光正プロ、小野恵太プロの4人です。なんと豪華な顔ぶれなんでしょう。

公式ツイッターも紹介しておきますね。

では、エイトフライトの特徴について話していきます。

エイトフライトの特徴

まだ僕自身使用したことがないので、ざっくり一言でいうと「ねじってはめ込むタイプ」です。

今まではシャフトにフライトをそのままはめ込むものが一般的でしたが、エイトフライトはシャフトとフライトにねじ?が付いていて、ねじってはめ込む全く新しいものです。

コンドルの一体型フライトでもかなり驚きましたが、今回のエイトフライトも個人的に衝撃を受けました。すごい。

続いては、エイトフライトの色や大きさについて見ていきましょう。

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エイトフライトのバリュエーションについて

ここでは、フライトの大きさとシャフトの長さそれぞれの色のバリュエーションについて紹介していきます。

8フライトのフライトの大きさや色の種類はまだ少ない

まだまだ一般発売されて間もないので、大きさも色もそこまでラインナップがあるわけではないようです。

現時点で発売されているフライトの形状は、スタンダードシェイプのみです。色は各形状で「黒・白・青・透明」の4種類が用意されています。

これから増やしていくのかとかは全くわかりませんが、公式サイトやツイッターで更新があればまた追記してきたいと思います。

8フライトのシャフトも長さや色の種類はまだ少ない

シャフトもフライト同様に、まだラインナップがそこまでなくて、形状はロックスピンのみになります。ちなみに8フライトではロックをフィックスドと呼んでいます。

長さに関しては、19mm・26mm・33mmの三種類が用意されています。

そして、カラーバリュエーションは、「黒・白・透明」の3種類です。

ロックとスピンがありますが、フライトは同じものを使用できるとのことです。

こちらもフライト同様に発表があればページを更新していきます。

では、エイトフライトの入手方法をお伝えしていきます。

エイトフライトはどこで売ってるの?

すでに知っている方は多いかもしれませんが、お店をたくさん構えているショップでいうと、ダーツハイブとダーツショップTITOには普通に置いているみたいです。

ただ発売されたばかりなので、在庫切れとかがあるかもなので、今すぐにでも欲しい方は、ハイブとTITOのオンラインショップで取り扱ってるみたいなので、そちらを御覧ください。

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個人的なエイトフライトの感想

まだ使ったことがないので、変なこと言えませんが、めっちゃ流行りそうですね。←小並感。

実力派プレイヤーが多いターゲットから発売されているってのもありますし、ツイストさせてはめ込むシステムが画期的ですよね。

今後何かしら良いところや悪いところが出てくるでしょうけど、間違いなくフィットやLスタイルなどに匹敵するくらいの商品になると思います。